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救急救命士国試、合格率84%(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は4月13日、第33回救急救命士国家試験の合格者を発表した。合格率は84.0%で、前回より3.7ポイント上昇した。

 受験者数は前回から40人減の2538人、合格者数は60人増の2131人だった。合格者のうち男性が1898人で、約9割を占める。

 試験は3月21日に実施された。必修問題で40.5点満点中32.5点以上で、通常問題で234.5点満点中141.0点以上が合格基準。


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